車検 を自分の都合ににカスタマイズ。車検は依頼方法を工夫すれば今より必ずお得が得られます

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車検 は交渉の仕方で安くなります

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 新車を購入する際には雑誌等で「値引き交渉術」や「競合他社の見積りで比較」とか言われていますが、車検も同様です。 しかし、車検でうまく好条件を引き出すにはそれなりのテクニックが必要です。

 新車購入の際には、ユーザーも仕様やオプション、金額などをしっかりチェック出来ますが、車検の内容は言われても分からないので金額だけに目がいきがち。 しかし、車検で一番大切なことは「安心」です。重要なのは「(車検後も)安心して快適にクルマを乗ることが出来る」コトではないでしょうか。

 
 「リーズナブルで安心・快適な 車検 」を受けるための方法を公開!

Step 1 インターネットで料金を知ろう!

 インターネットのおかげで簡単に(もちろん無料で)料金を知る事が出来ます。

 ここでは、“車検フランチャイズで有名な 「ホリデー車検」をご紹介しています。

 料金を知る理由は大きく分けて2つ。
 一つは 「相場を知ることができる」 です。車検は業者別はもとより同じ業者でも別会社なら金額もバラバラです。客観的な判断をするためにも必要になります。
 もう一つは 「交渉時のツールとして使う」 です。車検は本来値引き商品ではありませんが交渉の仕方によっては値引きやサービスを付けてくれることもあります。但しただ「安くしろ」といってもマズ断られます。そういうときに有効に利用できます。



Step 2 電話をしてみよう!

 
出すべき業者を絞りこんだら電話をしてみましょう。通常フロントかサービス窓口の人を呼び出します。

 どの業者でもフロントの接客応対が分かればだいたいのスキルは推測できます。電話応対で不快感を与えるような業者は絶対パスです。

 おもな
NGポイント
 
電話になかなか出ない(通常3コール以内です)
  通常フロントスタッフは2名程度ですから、タイミングのよっては接客中もありえます。時間を変えてかけ直しても出るのが遅いのはサービスを重視していないといえます。
 
折り返し電話が遅い
  ディーラーも含め、今の整備業界は人手を少なくしているところがほとんど。タイミングいよっては担当者に繋がらないケースもあります。
 
商品知識が乏しい
   細かい料金は不可能にしても基本料金やオイル交換、LLC交換など頻繁に交換するモノの金額くらいは知っていないのはダメです。(分からなくても折り返し連絡をいれるならOK)
 
言葉遣いが不適切・・・・・論外です(笑)

 電話だけでも以外とそのお店の能力を測ることは十分可能です!

Step 3 正式な見積りをとってもらおう!

 ここではじめてクルマを持込んで見積りをとってもらいます。

 クルマのコンディションは1000台あれば1000通り違います。同じ見積りなんてありえません。ここではじめて正式な金額分かります。

 
理想的なのは「精算見積もり」と言って、見積り=(イコール)車検料金 です。 ただし、この見積りはクルマを持ち上げ下廻りチェック、タイヤを外してブレーキのチェックなどが必要になり、20〜30分程度掛かると考えて下さい。

 ここでのポイント
 1.接客態度が適切であること・・・・・基本中の基本です(笑)
 2.整備暦をよく確認していること
 3.金額の相談やメンテナンスのアドバイスをしてくれる
 4.ショールームや工場の整理が出来ていること

 クルマだけみて見積もりを出す業者は本当のプロとは言えません。現状の状態を知るのは当たり前ですが、それ以上に
大事なのは どういうメンテナンスをしてきたか です。
 そこを確認せずに適切な車検は勿論、アドバイスなど出来るハズありません。

【交渉術 実践編】
 車検内容の打合せをしているときに、はっきりと「他店でも見積りをとっています」と言っておくコトが大事。
 業者にとって「車検」は「板金修理」と並ぶ大きな収益源です。なんとかして台数を確保したいのが本音。

 相見積りを伝えているだけであなたにとって好条件をくれるはずです。
   
【実際によくある特典】
        ・エンジンオイルサービス交換
        ・引取/納車無料サービス
        ・代車無料サービス
        ・洗車/清掃サービス  など
Step 4 車検 をお願いしましょう!

 
Step 1〜3までポイントをおさえて納得した車検が受けられるでしょう。

 入庫時のポイント
 1.連絡先を伝えておく(自宅だけでなく携帯や会社など日中連絡のつくところが必要)
 2.担当者を確認しておく
 3.特典や割引の確認 
 4.
上記の内容を必ず見積書に記入しておくこと ←最重要!

 
ディーラー等規模の大きな店舗だとどうしても受付した人が納車を担当してくれるとは限りません。ですから、基本的には条件や特典、金額など重要な部分は必ず書面(見積書)に盛り込んでおいてもらいましょう。双方が確認出来れば手書きで可です。

【交渉術 実践編】
 入庫のときが最大のチャンス! 上手く交渉すればさらに安くすることが出来るかも。

 せっかく高いお金を出して車検をするのだから少しでもお得にしなければ、、。ただダイレクトに「もっと安くしてよ」 と言っても「ハイ、喜んで」とはなりません。 そこはもう交渉の仕方で変わるのです。

 [有効な交渉術例]
   「わたしはコチラにお願いしたいと思っているのですが、妻が○○で十分と考えるんですよ」
   「もう少し安くしてくれれば、なんとか妻には納得してもらいますから、、」 
 とか、
   「安全のことを考えるとコチラにお願いしたいと思うのですが、ちょっと予算オーバーだな〜」

 こういうふうに言われると業者も悪い気はしませんよね。
 試してみて下さい。

車検を出すタイミングで得をする方法
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